Aquira’s blog

easy life

山梨なう

来るつもりはなかったが、どうしてもと言う事で

今、山梨県甲府辺にいます。

眺めがいいベランダです。

昨日の夜には花火を見えました。

 

桃も皮ごと食べられます。

暑いので一歩も外に出てないです。

 

タバコを切らしたので夜に買いに行かねば!

 

漢字について

結論を先に

*私は漢字を書く事が非常に苦手である。

手紙などは、ひらがな、カタカナ、が80%の文面になる。

読める漢字は人並みである。

 

何故か学生の頃、テストで漢字は10点しか占めてなかった。

その勉強時間を他に回した。国語は80点後半だった。

成績も5を貰ってた。

今は電子機器なのでそんな事は窺い知れないだろう。

 

以上 

 

トランプと平和

平和って素晴らしいですよね。

中学生時代、成績が良く、夢は国連でした。

世界の平和のために仕事したかった。

おばさん二人がウチに来て

「国連は大学院か海外の一流大学でないと平社員だよ」と諭され

諦めらた。その後高校ではインターアクトクラブの会長をしてた。

さらに卒業後はスペインにスポンサーにより派遣(そう言うんです)された。

小さな親善大使として。

さて話を本題に

トランプ嫌いだったが、戦争しないのは知らなかったです。

少しこれを見て好きになった。

PeaceOut!YO!

 

追伸:

友人より

あほくさい


GWに北朝鮮にミサイル打たせて、日経瀑下げさせて高額で日本政府にミサイル買わせたのだれだ?

誰だこんなばかららしいものつくったの

合衆国大統領は戦争の準備か戦争か戦争の勝利しかやらないんだよ それが仕事だ

知能の低いアメリカ人がメディアを真に受けて作ったものに翻弄されてはならん

かつての大恋愛〜

また春が来た。

 彼女の部屋でsexを終え、余韻に浸りながら、裸で二人別々の場所で休んでいる。生暖かい風が窓から流れてくる。こうやっているともう何もいらない状態になる。正に生の謳歌だ。時間も止まったかのようだ。

 この話は分厚い表紙の本より、パステルカラーの絵本で描きたくなる。本棚の一番手に取りやすい所に飾って置こう。僕の全ての恋愛がここに凝縮されているからだ。たった一ページ開いただけで甘い思い出が体を春の陽気の中に誘ってくれる。

 それはもうこれが何度目の恋などと数えなくなった頃だろう。気がついたら僕らはいつも一緒にいた。歌歌いの彼女は決して多くは語らず、いつも僕のくだらない話を聞いてくれた。話す事がない時にはリクエストして、ウィスパーでクレモン・ティーヌの[男・女]を歌ってくれた。

 付き合い始めてから2回僕は浮気しようとしたことがある。一度は彼女と浮気しようとした相手とその友達と4人で食事をし、彼女はこれから仕事があるからと席を立ち、去って行った。僕は残されて始めて彼女の存在の大きさに気づいて後を追いかけたものだ。2度目も同じようなもので彼女を追いかけたが、強く「遊んでおいで」と言った彼女が泣きながら歩いてるのを見かけた。その涙を見て以来、遊び半分の浮気心はなくなった。

 言い忘れたが彼女は年上の女性である。

 そうこれは僕の20代の頃の話である。5歳差だったかな。まだ夢を見ていた頃、油絵を描いてた頃のことだ。まだ恋愛が性的な意味合いが強い頃の話だ。

 実はこの話が一番長く柱を成すはずだったが、風の知らせでその彼女がもう結婚したので、掘り下げるのはここまでにしよう。 

     感謝と共に「お幸せに」だけを最後の言葉にする。

更新日:2012-03-28 01:48:10

本文の女性とは関係ないw

 

タバコはじめ?

中学校2年から吸ってます。

数人のグループで最後まで金かけてやるもんじゃないと思ってたし、最初は旨味も感じなかったのですが、一番の悪友が”味噌ラーメンの後は美味いと言うので試しに吸った”ら本当にそうだったので吸い始めました。最初はもらいタバコしてて、その後「自分で買えよ!」と仲間内で言われ買うようになりました。

今ニコチン中毒者です。

アメスピ吸ってます。w もうカッコいいものではないですね。忌み嫌われます。

マッチングアプリだともっとモテませんw

c oool?

 

自己紹介:

こんにちは、写真家のAquiraです。アキラと読む。通称「アキラ」

私のレンズを通して、世界の隠れた美しさを捉えることが私の情熱です。光と影の織りなす瞬間的な魔法を永遠のものにする――それが私の使命だと考えています。

都会の喧騒から離れた静寂の中で、自然の息吹を感じ取ることもあれば、人々の日常に潜む小さな奇跡を切り取ることもあります。私の作品は、見る人の心に静かな感動を呼び起こし、新たな視点を提供することを目指しています。

技術と感性のバランスを大切にしながら、常に新しい表現方法を模索しています。それぞれの被写体に最も適した方法で魂を込めて撮影します。



これまでに、展覧会で作品を発表し、いくつかの写真賞もいただきました。しかし、私にとって最大の喜びは、一枚の写真が誰かの心に響き、その人の世界観を少しでも豊かにできることです。

写真を通じて、皆さまと新たな発見や感動を共有できることを心から楽しみにしています。


略歴:

高校:松が谷高等学校の英語科を首席で入学する。その間ロータリーのスポンサーでインターアクトクラブの会長を3年間務める。
卒業後、同じくロータリー2750地区のスポンサーでスペインのカタルーニャ地方に小さな親善大使として1年間留学する。

26歳で東京総合写真専門学校の夜間に入るが中退。

その後写真館、ロケアシスタントで下積みする。

現在に至る。

写真の他動画撮影も編集もする。
音楽に造詣が深い。

ITやApple製品にも長けてる。

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